ポリスの再結成ツアーのオープニングの写真
スティング若い〜〜〜!
とても5○才とは思えないよ!
こののりのりのギターポーズがいいよね。
まあ、この初日の演奏に関しては一部の評論家からは酷評も出たけど、21年ぶりのセッションだもの、大目に見てよ。
何よりこういうシーンを生でまた見れるなんてのは
最高の楽しみだよね。
大物バンドの解散と再結成って、
なかなか成功しないものだよね。
ほとんどの場合はその話が出ては消えしている間に
誰かが死んで終わっちゃうもんなあ。
クイーンのフレディ・マーキュリー
ビートルズのジョン・レノン
彼らエポックメイキングなアーティストが惜しまれつつ去った中で
スティングもほかの二人も元気に飛び跳ねて演奏してくれる
それだけで最高にうれしい気分だよ。
これから楽しみです。
こういう記事発見(笑)
種浦マサオ、スティングの名曲を関西弁で笑撃カヴァー!
2007年06月26日13時40分
種浦マサオ、スティングの名曲を関西弁で笑撃カヴァー!
ポリスのヴォーカル、スティングが1987年にリリースしたソロ・アルバム『ナッシング・ライク・ザ・サン』に収録されている「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」を、関西弁でカヴァーした楽曲が話題となっている。
兵庫県出身のシンガー・ソングライター、種浦マサオが6月27日にシングルリリースする「関西人 in Tokyo」がそれだ。関西弁でカヴァーというより、むしろ替え歌といったほうが正しいだろう。彼はこの曲の中で、関西人をすべて大阪人とくくらないでほしいと切に訴える、東京在住関西人の悲哀を歌っている。
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